陸路と海路の世界一周 世界遺産巡り

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今日はケルンに向かう。

ブリュッセル北駅から6時半発の列車に乗る。
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2時間でケルンに到着。

まだ早い時間なので朝食にソーセージを食べる。
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駅から出ると目の前にケルン大聖堂があった。
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また後で見学しよう。


宿に到着。
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いつものように荷物を預けようとすると、荷物室が無いから駅のロッカーに預けろと言われる。

そんなことを言われたのは初めてだ。

ロッカーは7ユーロだ。

こんなことなら7ユーロ高い別の宿を予約するんだった。


列車に乗ってまずはブリュールに向かう。
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ブリュール駅を出るとすぐにアウグストゥスブルク城が見える。
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ユネスコマーク発見。
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内部は撮影禁止だったが、今まで見た城と大差は無い。
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アウグストゥスブルク城の庭を2km程歩く。
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別邸ファルケンルストへ。
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ここも内部は撮影禁止。

まあ、普通だった。

世界遺産119ブリュールのアウグストゥスブルク城と別邸ファルケンルスト終わり。


ケルンに戻って大聖堂へ。
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これが入場無料なのはすごい。

教会としてはサグラダ・ファミリアの次に感動した。

世界遺産120号ケルン大聖堂終わり。


ケルンを歩く。
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この橋を渡ってからケルン方面を見ると眺めが良いらしい。
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橋にはおぞましい量のカップルの鍵が付いている。
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渡ってケルンを見る。
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代表的な建物が一望できる。


宿にチェックインしに行くと、シーツ代に3ユーロ取られた。

普通の宿では宿泊料に含まれている。

結局ロッカー代と合わせて10ユーロ余分に使う羽目に合った。

こんなのだったら10ユーロ高い他の宿にしたら良かった。


日が暮れてケルン大聖堂を見に行く。
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夕食はドイツ料理の店へ。
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ソーセージ、ジャガイモ、ビールとドイツらしさを堪能できる食事だった。


宿でビールを飲む。
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明日はロンドンに向かう。
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今日はブレーメンに向かう。

ブレーメンの音楽隊で有名なあのブレーメンだ。


ハンブルグのバスターミナルからバスに乗る。
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昨日とは違ってバスターミナルがあるので安心だ。


2時間でブレーメンに到着。

この建物にはなぜか鳥居があった。
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降りたのはブレーメン駅の近くだが、バスターミナルでは無くて路上だった。
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明日同じ路上からバスに乗るが、昨日のことがあるので少し不安になる。


宿に到着して荷物を置く。
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旧市街に向かって歩いていくと、ブレーメンの音楽隊のオブジェがあるレストランを発見。
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旧市街到着。
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まずはレストランで昼食だ。
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北欧と違って気軽にレストランに入れるのが嬉しい。

ドイツ北部の伝統料理を注文した。
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旧市街を歩く。
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この銅像は触られすぎて胸が金色になっている。
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こっちは股間を触られすぎたらしい。
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世界遺産の市庁舎に到着。
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中には入れなかったが、壁にユネスコマークを発見した。
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市庁舎前にあるローラント像も世界遺産だ。
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市庁舎横にはブレーメンの音楽隊の銅像がある。
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ロバの脚や鼻を触ると願い事が叶うらしく、触られすぎて金色になっている。

特に願い事は無いが自分も触っておいた。

もうすぐアフリカに行くので旅の無事でも祈っておけば良かったか。


市庁舎の横にある大聖堂は世界遺産ではない。
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世界遺産111号ブレーメンのマルクト広場の市庁舎とローラント像終わり。


ブレーメンの音楽隊をモチーフにした露店があちこちにある。
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ブレーメンではブレーメンの音楽隊を前面にアピールしているが、あの童話はほとんどブレーメンに関係ない。

ブレーメンに行こうとしていた動物達の話で、物語はブレーメンに行くのをやめたところで終わる。

結局ブレーメンには行っていないのにブレーメンの音楽隊を名乗るのはおかしな感じだ。

ただ、あの童話のタイトルがブレーメンの音楽隊であるおかげで、ブレーメンでは大々的にPRできるのが観光的に美味しい。

タイトルにブレーメンという名が無く、物語内でブレーメンに向かっていたというだけでは観光用にPRするのは無理があるだろう。


夕食用にビールを買っておく。
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このうち1本は0.29ユーロと激安だったが、日本のノンアルコールビールみたいな味で美味しくなかった。

味がノンアルコールビールなだけでアルコールは入っているので良いところが無い。


夜にケバブを買いに出かける。
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肉は豚肉で、巻いた後にオーブンで焼くという今までに無いケバブだった。

イスラム教の料理に豚肉を使うなんて怒り出す人がいそうだ。


やっぱりケバブとビールの相性は最高だ。
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明日はオランダのアムステルダムに向かう。
今日はドイツのハンブルグに向かう。


コペンハーゲンにはバスターミナルは無く、路上が集合場所だ。

ハンブルグ行きの乗客が何人か待っている。

バス出発時刻になるがバスが来ない。

コペンハーゲンが始発ではないので渋滞で遅れているんだろうと思う。

30分待つがバスが来ない。

ここで同じバスを待っているお婆さんに声をかけられる。

ハンブルグ行きのバスはキャンセルになったらしいと。

お婆さんの携帯にその旨のsmsが届いていたらしい。

そういえばバスを待っていた人達はいつの間にか減って、自分とお婆さんとドイツ語しか話せない夫婦のみになっていた。

その夫婦には英語は通じないが、何かおかしいということは通じたようでバス会社に電話していた。

自分はsmsが使えずメールにはその連絡は無かったので、キャンセルになったことをお婆さんが教えてくれなかったら2時間程度はそこで待っていただろうから危ないところだった。

それにしても勝手にキャンセルになるなんてひどいバス会社だ。


代わりに列車でハンブルグまで行こうと思い、コペンハーゲン駅に行く。

チケットオフィスで話を聞くと、15分後にハンブルグ行きの直通列車が出ると言うので、そのチケットを購入した。

値段は668クローネ(10,000円)と高額だが仕方がない。

バスは25ユーロだったので3倍以上だ。

差額を請求したいくらいなので、後ほどバス会社にクレームのメールを送ったが、自動返信が送られてくるのみだった。


列車を待っていると先ほどの夫婦がプラットホームに駆け込んできた。
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彼らも状況を把握し、同じ手段でハンブルグに向かうようだ。

列車に乗って2時間が経過すると、列車は警告音のような音を出して止まってしまった。

何事だと思っていると乗客達が降りだす。

状況を把握できずにあたふたしていると、乗客の一人が列車はフェリーに乗ったからみんな降りるんだよと教えてくれた。

英語のアナウンスもあったんだろうが全然聞いていなかったので事故かと思って焦った。

コペンハーゲンとハンブルグの間にある海峡は広すぎて橋がかかっていないので、車両ごとフェリーで運ぶようだ。


車両から出る。
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丁度昼時なのでランチを食べる。
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甲板でビールを飲む。
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海を眺めていると洋上風力があった。
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フェリーは45分で対岸に到着し、列車は走りだす。

ハンブルグにはコペンハーゲン出発から5時間後に到着した。

なお、バスを使っても5時間半で到着するので列車にした利点はほとんど無い。
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宿に荷物を置く。
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ハンブルグには2015年に登録された世界遺産があるので周ることにする。

チリハウスというこの建物が世界遺産だ。
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チリハウスのあるこの区域も世界遺産。
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この辺はなぜ世界遺産なのかは分からない。


川を挟んだ倉庫街も世界遺産。
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倉庫街はかなり良い雰囲気が出ている。
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なぜか明治らしさを感じた。

世界遺産110号シュパイヒャーシュタット、コントルハウス地区およびチリハウス終わり。


ハンブルグの市庁舎が有名なようなので行ってみる。
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近くに日本の国旗が出ていたが、多分領事館でもあるんだろう。
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ハンブルグには世界遺産の区域以外にももう一つ観光名所がある。

レーパーバーンというヨーロッパ最大の歓楽街で世界で最も罪深い1マイルとか呼ばれているらしい。

治安が良く無いとのことなので明るいうちに行ってみる。
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レーパーバーンはビートルズが下積み時代を過ごした場所で、ビートルズファンの聖地らしい。

ビートルズ広場に行く。
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レーパーバーンを歩いてみるが、全然治安の悪さは感じない。
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普通に少年少女が歩いているくらいだ。


女人禁制の飾り窓地帯にも入ってみる。
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人がほとんどいなかったので内部をこっそり撮影してきた。
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ヨーロッパ最大の歓楽街とは言え、明るいうちは普通の通りだった。

自分は中には入っていないが、トリップアドバイザーの情報ではレーパーバーンの店に入ってもおばさんしかいないのにぼったくられると書いてあった。


一度宿に戻ってから夕食に向かう。
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評判の良いサンドイッチ屋に行く。
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小エビがたくさん入ったサンドイッチが有名らしくて食べてみたかったが、自分が到着したのが閉店10分前だったので、今あるものしか出せないと言われる。

ネット情報では22時閉店だったが実際は20時閉店らしい。

スモークサーモンのサンドイッチとビールを注文。
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これは相当美味しかった。


サンドイッチの店がレーパーバーンに近いのでもう一度行ってみることにする。

もうすぐヨーロッパから出るので比較的治安の悪い場所を探検できる最後の機会かもしれない。

ビートルズ広場は夜の方がかっこいい。
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レーパーバーンを歩いてみるが全然治安の悪さを感じられない。
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客引きが少しいるのと酔っ払いの集団がいる程度だ。

確実に日本の歓楽街より治安が良いと思う。


明日はブレーメンに向かう。
今日はフランクフルトに向かう。

トリーア駅からバスで4時間かけ、フランクフルト駅に到着だ。
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フランクフルトは、手前の伝統的な街並みと奥の近代的な街並みが共存している。
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宿に到着。
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この宿はネットが異様に遅くて選んで失敗だった。


行列のできるソーセージの店に行く。
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近くの公園でビールを飲みながら食べるがこれは美味い。
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行列ができるのも頷ける。


街を歩いて周る。
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これはゲーテが生まれた家で今はゲーテ博物館になっているらしい。
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入場料7ユーロだし、ゲーテに思い入れも無いので入らない。


夕食はドイツ料理にしようと思いドイツ料理のレストランを探す。

宿周辺には日本、中国、韓国、タイ、インド、トルコと様々な国籍の料理屋があるがドイツ料理は無い。

少し離れたドイツ料理の店に向かう。
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店に到着し、店先のメニューを見るとどれも20ユーロ以上する。

高過ぎだろと思い、フランクフルト駅のフードコートに行くがどれもパッとしない。
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結局トルコ料理屋でケバブを買い、ビールを飲みながら食べた。
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毎日ケバブを食べてる気がするが全然飽きることがない。

ドイツにはもう一度来るのでドイツ料理はその時に食べよう。
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次はスイスのチューリッヒに向かう。
今日は小国ルクセンブルクを経由してドイツのトリーアに向かう。


ランス駅でシャンパーニュ駅行きの列車に乗る。
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バスも列車も長距離移動のものはシャンパーニュ駅から出るらしい。

シャンパーニュ駅周辺には何も無いので、列車はともかくバスはランス駅まで来てくれれば良いのに。


30分遅れて来たバスは1時間遅れてメスに到着した。

メス駅からルクセンブルク行きの列車が出る。
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メス駅から50分でルクセンブルク駅に到着。
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ルクセンブルクで31ヶ国目だ。


ルクセンブルクの旧市街は世界遺産だ。

旧市街に向かう。
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インフォメーションで入国スタンプをもらえないか聞いてみたが、現在はパスポートには押してないらしい。
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昔はパスポートに押していたらしいが、ルクセンブルクのスタンプがあると他国に入国するときにトラブルになることがあるという情報もあるのでそのせいか。

そのため、ポストイットにスタンプを押して渡してくれたので、それを大事にパスポートに貼っておく。
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確かにこのスタンプだとパスポートに関係のないスタンプが押されていると判断され、入国拒否に繋がりかねないという懸念はある。


旧市街を周る。
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ユネスコマーク発見。
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世界遺産88号ルクセンブルク市:その古い街並みと要塞群終わり。


ルクセンブルク駅に戻り、ドイツのトリーア行きのチケットを買う。

ドイツ国鉄のサイトで調べたら18ユーロだったのに、ルクセンブルク駅で買ったチケットは9ユーロだった。

ドイツ側で買うのと値段が違うのか。

列車に乗る。
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列車に乗ってチケットを見ると4.5ユーロと書いてある。

何故だと思って2枚目のチケットを見るとトリーアからルクセンブルクに向かうチケットがあった。

何故か往復のチケットを買わされたのだ。

チケットを買うときに発した言葉はトリーアとハウマッチだけで、片道か往復かなんて話は一回もしてないのに。

まあ、18ユーロだと思ってたのが9ユーロだったので良しとしよう。


40分でトリーア駅に到着。
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ルクセンブルクまでの駅と雰囲気が全然異なり、近代的な建物だ。

ドイツで32ヶ国目となる。


トリーアにある教会やローマ帝国の遺跡も世界遺産だ。

宿に向かう。
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世界遺産の遺跡があった。
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街の雰囲気がフランスとは異なる。
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宿に到着。
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この部屋で38ユーロは高い。


トリーアを歩く。

世界遺産の教会がある。
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宮殿の後ろの教会も世界遺産だ。
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ローマ時代の遺跡もある。
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ユネスコマーク発見。
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他にも少し離れたところにいくつか遺跡があるようだが行かなかった。

ローマ遺跡には飽き飽きしていることに加え、昼食を食べていなくて空腹だったからだ。

世界遺産89号トリーアのローマ遺跡群、聖ペテロ大聖堂及び聖母マリア教会終わり。


ドイツに入ったというのに夕食はケバブだ。
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空腹だとケバブを食べたくなる。

ドイツ入国記念でビールは4本買った。

一本2ユーロもしたフランスとは異なり、0.3〜1ユーロと安い。

明日はフランクフルトに向かう。
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